上表・配置図・面積表・平面図・平面詳細図・屋根伏図・断面図・断面詳細図・矩計図・立面図・展開図・天井鉄骨造で
意匠図-仕上表・配置図・面積表・平面図・平面詳細図・屋根伏図・断面図・断面詳細図・矩計図・立面図・展開図・天井伏図・建具キープラン・建具表・仕様書・法的チェック表・・・構造図-基礎伏図・基礎リスト・床伏図・小屋伏図・軸組図・・・設備図-電気設備図・給排水衛生設備図・・・木造や鉄骨造で必要な図面も変わってくると思いますが、一般的に製本するとどのような順番に並べ変えたら良いでしょうか?製本するたびに悩んでしまいます
【意匠図】仕様書や確認申請に必要な図面類を最初に、矩計図、平面詳細図、展開図、天井伏図などの全体図を中間に、最後に建具表、雑詳細図などの細部の図面をもってくる
(カテ違い、文章分かりにくかったらすみません;)
正しいです、例えば5箇所で点滅させたいときは3路が2箇所、4路が3箇所となります
建築図面を製本する場合図面の順番に決まりはありますか?建築図面の名称でよくでてくるは下記のような種類でしょうか?分類の仕方もよくわかっていませんがこの他にもありましたら教えて下さい
【意匠図】仕様書や確認申請に必要な図面類を最初に、矩計図、平面詳細図、展開図、天井伏図などの全体図を中間に、最後に建具表、雑詳細図などの細部の図面をもってくる
これだけで木造住宅って建てられるですか?って切り込み(プレカット)、補強金具の取り付け位置や方法、断熱材の納め方、壁・天井・床部の仕舞い、屋根・風呂ほかの水仕舞い・・・などの図面が無くても家って出来るですか?それとも、それぞれの詳細は請け負った工務店が書いて建築士が承認するですか?通常はどのような段取りで建築して行くですか?
私の経験でいいますと....まず、最初に設計した建築士のスタイルによるところが大きいです